05.20
Fri
ページ10
あやかしぐらしP10


創作漫画としては、このページで 一区切り。
彼女の名前、基本的には あずき で、愛称が トラ子 といったところでしょうか。

自分的には 幽美と同じく トラ子 って呼ぶ感じですが ( ^ω^ )


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05.14
Sat
ページ9
あやかしぐらしP9

小槌の作用で、人や猫形体に思うまま。
そんな感じでしょうか。
鐘が鳴ると小槌の効力は消えるとの事ですが、現代において
あまり鐘の音は耳にしないので、自転車のベルのような金属音でも
一時的に強制終了 というようにしました。

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05.11
Wed
ページ8
あやかしぐらしP8

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05.06
Fri
ページ7
あやかしぐらしP7

猫だって、妖かしだって、ちゃんと しっかり人間を観察してるんです。
ただ、人のように思慮深く考えてはいないと思うのです。
その瞬間、一瞬に 漠然と感じとっているのではないでしょうか。


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05.02
Mon
ページ6
あやかしぐらしP6

ゆうみ は、みさきと一緒に昔の お寺を住まいにした 古い家に住み、
から は、そのお隣りさんで、昔通の家 という設定にしました。

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04.24
Sun
ページ5
あやかしぐらしp5


その昔、海に面した地域一帯を治めていた三浦一族でしたが、
戦乱の世で一族は壊滅。 最後まで戦いぬいた岬の地には
多くの屍が連なり そこから流れ出た血液が岬を伝って
まるで、油が入った壺を流し込んだがごとく 海をドロドロにし、
まっ赤に染めた…

というのが、みさきの設定のもとになっています。
歴史に詳しい方は、あの史実の事か? と、思われるかもしれません。

そして、 うずらも物語に再登場です。

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04.16
Sat
ページ4
あやかしぐらしP4

こんなん でましたけど....

昔話しに よく出てくる 打ち手の小槌ですが、
願いをかけて振ると かなうとされる 福を招く宝だそうです。
しかしながら 具現化しても 鐘が鳴ると失せるもので、
結局、この世に存在するものとは言えるべきものではないと されています。

大国主の神と同一視される様になった 大黒天が、どんな経緯で
持つようになったのかは 定かではないようです。

このマンガで 華羅(から) が待つ小槌は 収納自在な感じです w
それとも、帽子が 四次元ポケットのように なってるのカナ? w

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04.04
Mon
ページ3
あやかしぐらしP3

出卦けた先の街中の雑踏、飲み物を買おうと自販機へ。
すると、スキマの奥の方から猫の鳴き声が…
姿は見えないし それ以上、どうする事もなく
その場を立ち去ってしまったけれど、
…でも もしも.. あの時にもっと 気にかけて
行動していたら… あるいは ひょっとして....


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03.28
Mon
ページ1
あやかしぐらしp1


ページ2
あやかしぐらしp2


以前に描いた "神幽"を リニューアルした感じにして
"ネコバケ" の設定と、くっつけた様なマンガです。

構想やイメージはあったものの、なかなか描き出すことが出来ずに
いましたが、この先は こうした設定のもと、お試しも兼ねて
キャラ達の いろいろを のせていけたら良いのと、作品として
まとまれば 他のマンガの置き場にも 置いてみたいとか
考えたりしています。


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